2017年09月01日

ダイアナ妃

イギリスのテレビで、ダイアナ妃が亡くなった時の7日間、っていうのをやっていまして見てしまった。
どうしてクイーンはすぐにロンドンに来なかったのか、とか、チャールズはその時、みたいな感じのものでした。
ダイアナさんはものすごく人気があったので、あれほどまでに国民が悲しむとは思ってなかったクイーンも演説(スピーチ)をし、彼女の死について語りました。
それでけじめがついたらしく、国民もどうやら収まったのですが、それにしても当時の映像はすごい。
イギリスから花がなくなるなんて噂もあったくらいですものね。

あの時12歳と14歳だった王子たちも今はひとりは結婚して子供が。
ダイアナ妃に子供の成長を見てほしかった、と言っています。
そりゃそうでしょうねー。

それに、王子たちはずっと母の死で苦しんでいたことも最近あかしはじめていて、
母のこと、自分たちの思いは封印しないで吐き出そう、ってなった様子がうかがえます。

あれほどまでに国民に愛されたプリンセスはいないでしょうねー。
本当に悲しい出来事でした。

当時の映像を見て涙も出ました。
悲しみもまた沸き起こってきたけれど、王子たちと同じように受け入れて、
そして生きて行かなくてはいけないんだな、って思います。

チャールズ王子も、そのあとカミらさんと再婚したし、もういいんじゃないかなー。

2017年08月02日

常連の看護師さん

看護師さんはいっつも夜勤明けにうちに来る、看護師さんのテンションは毎度その日の仕事内容が影響してると思われる。クリニックのナースも同じかと。妙にテンションが高い看護師さんの時は、お酒を飲みたがる。「イタリア人とかフランス人みたいだよね、こんな時間から飲んでると・・アハ♪」っとか言いながら、ワイングラスを片手に絡んでくる。看護師さんは僕のことを「ブラジル」と呼ぶ、ブラジル人っぽいからだそうで・・看護師さんが「ブラジル!」と呼ぶと周りに居る他のお客さんが必ずと言っていいくらいに「なんでブラジルなの?」って聞いてくる。「ちょっとさすがに国名ってどうなんですか?」って看護師さんに言っても、「ブラジルに行ったらわかるって、前世はブラジル人だったんだなって。」とか余計ややこしくなってくる。夜勤明けのテンションで飲まれるとさすがについていけない、自分もお酒を飲んでいたとしてもあれにはさすがについていけない。いやそれが深夜帯であれば自分もある程度お酒を飲んでいたとして、ついていけるだろうとは思うけど。開店してからそんなペースで営業してたら、夜にはもうぐっすりですよ。酒の強さは全くブラジルじゃないですからね、ブラジル人が酒に強いかどうかも知らないですけど。

2017年08月01日

なんとかくらぶ

少し前に格安航空券とかを売っている大きな会社がトラブルになりましたね。
あの問題ってありそうでない、なさそうである、って感じがします。

社長さんはもともとその会社の従業員で役員になって、その後
株式会社自由自在という会社も2005年に設立しています。
こちらの社長も山田さんが務めています。
こちらも旅行代理店の会社のようですね。

こっちはどうなっているんだろう??

倒産するのはいいけど、ちゃんとお客様を行かせてあげてほしいですね!!
または返金する!
返金しても怒りは収まらないけど、でもちゃんとしてほしいと思います。
今はどうなっているのやら。
こういうトラブルって前にもどこかであったような気がするんですよ、自分の身にはおきていないけど、だからいいではなくて、本当にしっかりしてほしいものです。

旅行って皆すごい頑張ってするもので、すごい楽しみにしてるからね、
ちゃんとすべきところはして!!!って今社長がいたら言うけど、
こういう時ってトップは出てこないのよねー。

会社選びも慎重に、ってとこでしょうか。。。それにしても、な出来事でしたね。

2017年07月01日

恋人は・・・

あの有名な整形外科医の高須クリニックの院長先生は、自分の恋人には整形をしてほしくないのだそうです。
高須院長ほどの腕を持つ整形外科医なら、愛する女性をより美しくしてあげることは簡単なはず。
しかも高須院長は自身に手術を施し美容整形を試しているのは、有名な話だ。
なのになぜ頑なに西原の整形だけを嫌がるのか?
その理由について、こう語ったという。
 
「いいですかりえこさん、人は欠損に恋をするんです。
黄金率でないもの、弱いもの、足りてないもの、
人はそれを見た時、本能で補ってあげようとする。
その弱さや未熟さを自分だけが理解していると思う。
欠損の理解者になるのです」

とね。

これが「深い」といわれているようです。
恋人は違う。
恋人にはスでいてほしいのですねー。確かに深い。
男性もそうでしょうね、出来た人よりも少しコケたくらいの人に女性はぐぐっとなるものです。
まー出来た人というのが少ないのでしょうけど(きつい??)。
恋人はそれでいいのです。目の保養は・・・・・綺麗なほうがいいけど(?)。

2017年06月30日

見た目に似合わず大胆な派遣の子

先月からうちに来てる派遣の子がいる、背が低くて細くて色が白くて大人しい。そんな雰囲気だから皆からも可愛がられてる、女の人達に人気で男からも実は陰で人気だったりする。といってもどちらかというとキャラクター的人気というか、異性としてというより妹的な存在のように思われている。自分も特に興味があるわけではなく、色々得する子だろうなくらいに見ていた。それが先週末の話だが、その派遣の子が帰りになにやら紙を渡してきた。その紙には派遣の子のアドレスと番号が書かれ、もし良かったら連絡くださいと書かれていた。これは大変なことになったぞ、と思いながらとりあえず家に帰ってメールをすることにした。白々しく「どうしました?何か仕事でわからないことでもありますか?」なんて聞いてみた、でも派遣の子からは「いきなりすみません、でも私○○さんのことが気になっていたので。もし良ければ友達になってもらえませんか?」と返ってきてしまった。わかってはいたが、あまりに大胆な行動に驚きつつどうしてよいものかと悩んだ。でもとりあえず友達にということなので、職場での雰囲気を保つために「いいですよ。」とだけ返した。今週からやけに職場で視線を感じるようになった、それは無視しているがこれからどうなってしまうんだ。まあ派遣社員は悩みも多いと聞くから今後どうなるのか。

2017年06月01日

ずきんとする痛み

しばらく、膝の裏側がずきん、ずきん、と痛みます。

学生の頃に激しい運動をしていて、膝にトラブルはもっていますが、
それと関係あるのかもです。

サッカーや陸上などで、ひざをやや曲げ加減(前のアンバランス)にして長時間スポーツをしていると、
大腿四頭筋に加わる負担が大きくなります。

さらにそこへ、指上げ足(浮き指)による『指上げ歩き』
のままスポーツをすることによって、
大腿四頭筋(前のアンバランス)は力学的に何倍にも増えてしまうのです。

これが、同じスポーツ・同じ運動量・同じ年齢にも関わらず、
痛みが起こる人と起こらない人との差だったのです。
いくら長い時間激しいスポーツをしていても、
これらのバランスが整っている人には、痛みは出ません。

バランスが悪かった私はこれで今も時々苦しいです。
でもそれとは別のずきんとする今の痛みはいったい?

考えててもしかたがないので、医者にいこう、うん!

2017年05月01日

アルバイト

聞いた話ですけど、とある主婦がアルバイトを始めたと。
そのサルバイト先は、10時から3時まで、という時間帯なのに、9時半には来てほしいと。
すぐに仕事に入るのですが、タイムカードは打つな、と指示されたというのです。

あまりにも日間だと3時前でも「帰って」「すぐにタイムカード打って」と言われて、これってちょっと問題なのではないですか?っていう話です。

もちろん聞いた時「それは問題です」と答えたけど、こういうところって多いらしい。

働いてるんだからその分はバイト代を出すべきだし、暇な時は早目に帰る、その時のバイト代は出ません、は、最初に言うべきでは?
その主婦はそのうちバイトをやめて、他の「暇だから帰って」の出ないお店に変えたそうです。
ちなみに最初のバイト先は飲食店、次は小物やでした。

お客さんがいないから帰って、すなわち、ランチのお客さんはもう来ないだろうからあがってください、はあり得ない職場だってことで変えたみたいです。

それはそうですよね、これだけは欲しい、または必要だからってそのバイト先を選ぶわけだし、
面接や採用時にちゃんと説明がなかったんですもの。
替えたくもなります。

ただ、こんなところが多い、っていうのはやはり問題ですよねー。
世の中どうなっているのやら。
経営者側はちゃんと働くものの身になってやるべきですね。

2017年04月01日

髪の毛

おばさんになると髪の毛を短くする人が多いですね。
髪が薄くなってくるし、重さに耐えられないとか、手入れが大変、とか、いろいろあるみたいです。

若い人にいわせると「いたい」らしいけど、そんなことはどーでもよくないですか?
若作りしてるとかではなくて、自分のオシャレを楽しんでいるわけですよ。
髪の毛の手入れは・・・・難しいけど、してないよりはしてあったほうがいいかな。
でも、追いつかないし、若くてもばっさばさの人もいる、
若いから許せる、なんてことはない。

髪の毛で判断するなら、若い子の方が「痛い」ですよ。
あまり髪の毛をいじめない方がいいと思います。
若気のいたり、ですかねー?

おばさんになってから後悔しますよー。

重くなって髪を切ってしまうのは仕方がないですよね、だってツライんだもん。
若くて重そうな髪をしてるのも痛いんだってこと、知っておいたほうが。。

若い人とやりあうつもりはありません、
ただ、年齢行った人の髪の毛にもそれなりの理由があるのだし、
うざいから口出ししないでーーー、って思うだけです(笑

2017年03月01日

モラハラ

モラハラって言葉が出てくるようになりました。
以前は「なにそれ?」だったのが、今はそこらじゅうにある(!)。

でもそれは本当にモラハラか?
本当のモラハラを知ってるので、簡単に言ってるのを見るとそう疑いたくなるんです。
似たようなことはあっても、ほんものってそんなもんじゃない、すごく複雑で、被害者はそこから逃げられずにもがくのです。それが本当のモラハラってもんです。

加害者も「自分はモラハラをしてるんでしょうか?」なんて言ってるのは、それはモラじゃないです。
本当のモラハラ加害者は反省などしません。

タレントさんの離婚の問題でモラハラがとりだたされたことがありましたが、
他人には絶対に分からないのがモラハラなので、
言うだけ無駄なんだよね、だから言えないってとこじゃないの?
裁判にでもなったら、公にしたことで自分が不利になることもあるらしいし。
黙ってることです。
専門家のプロにだけ真実を話せばいいのですよ。

全国のモラハラで苦しんでる皆さん、どうか頑張って!
絶対に明るい日はやってきます。

2017年02月01日

保安官

アメリカの警察って、アイリッシュの子孫が多いって知ってます?
もう今はそんなこともないかもですが、多かったんですよ。

映画のギャングオブニューヨークを見ててその謎が解けました。
歴史的背景があったのですねー。

すごく簡単にいうと、アイルランドからの移民がものすごかった1840年とかそのあたり(?)。

もともとのネイティブズと言われるアメリカ人と、アイリッシュとの争いがあって、
戦争もあって、警察も腐敗してて、、っていう背景で、
嫌な感じの政治家がお金をばらまいてアイリッシュからの選挙の票を集めたんだな。

その時の条件が、アイリッシュを保安官にしろ、という感じのものだった。
そうしたらニューヨークを牛耳れる、とね。

選挙は勝ったのです、それでいい感じにアイリッシュが警察の道に・・・(??)、
でもアイリッシュとアメリカンの戦いはまた別の話だったんだなぁ、、、。

難しい映画です。こうやって書いててもまとまらない。
歴史がすごい詰まった映画ですので、勉強しないとわけがわからないですね。
心して見ましょう。