2017年12月01日

けーあーーなーー!

ほっぺたの毛穴が目立つようになってきて困っています。
たるみが原因かなー?

ニキビやニキビ跡、乾燥肌、敏感肌のなどの肌トラブルの中でも、
「毛穴の開き」は男女共通の深刻な悩みの種ですし、
なかなか治すのが難しいんですよね・・。

化粧水なおで引き締めるのが大事みたいですが、それをしても綺麗になってはくれない。

「毛穴に効果的」と言われている毛穴ケアを使っても改善されていないのは、
必要な成分が浸透していないかもしれません。
ビーグレンは、科学で検証された浸透テクノロジーを採用し、
ビタミンCで毛穴を引き締め、キメを整え毛穴をサポートしてくれます。

ビーグレンのこんな宣伝に乗ってしまっていいのかなー?
考えちゃうなーー。

毛穴は「皮脂の過剰分泌」と「肌のたるみ」が原因で開きます。
その「皮脂の過剰分泌」と「肌のたるみ」の元となるのが、
加齢によるうるおい不足。
つまり肌の乾燥です。

乾燥は年齢を重ねるごとに肌のセラミドの減少で、ますます毛穴を目立させていきます、
あーだから高い化粧水を使わなかったらダメってことか。。

お金持ちになりたい。。。

いろいろ試してもダメなら、どうせなら、高いものを試したい。
諦めがつくから。(貧乏ってこと!)。

2017年11月01日

クレーマーの対応

クレーマーっていうのはどこにもいるらしく。
その対応をどうするかでそういうセミナーもあるらしいじゃないですか。
どんだけー、ですね。

もちろん、どんなタイプのお客様に対しても誠実に対応することがベースであることは
言うまでもありません。
でもクレームと一口に言っても、お客様の価値観や期待、
判断の物差しはそれぞれ違います。
一人ひとりに合わせた臨機応変な対応も必要となってくるんですねー。

「こんなこと聞いていない」と言ってくるお客様に対し、
「知っていて当然」という態度をとると危険です。

「決まりですから」「常識です」という言葉は禁物。
お客様の話に丁寧に耳を傾け、丁寧に説明することが大切です。

「わかりやすい説明ができておらず失礼しました」と言う言葉を添えると、
話を聞いていただきやすくなるんですって。

こういう勉強をしてる人はすごいですねー。

ご迷惑をかけた点には謝罪し、アドバイスに感謝を示すことは重要ですが、
頻繁な指導には配慮を促す線引きが必要です。
お客様が気分を害さないように、「温かく見守っていただきたい」とやんわりとお断り。

さすがだ(笑)。

これが身に着けばいいなー。

2017年10月12日

これからの高齢化社会に向けて考える

もう日本って高齢化社会一直線じゃないですか。
本当は若者向けの政策をもっとすすめていくべきなのかもしれないけど、選挙の投票へ行くのが高齢者の方が多いのでどうしてもそっち向きの政策が多くなっちゃいますよね。

労働人口がどんどん減っていくってことは、日本の生産性が下がり、負のスパイラルに陥っていっていまいますよね。需要が増えていっている産業も介護などのサービス業界が中心って。
これ言い方悪いですが、何も生み出していないですよね。

もちろん、女性の社会復帰や外国人労働者の活用などはありますが、まだまだ一般的ではないですね。
一度子育てとかで離脱した主婦の方などがもっと働きやすい環境をつくるべきだと強く思います。

社会福祉士として主婦がブランクから再就職

再就職にあたっての注意点などが書いてありますが、こういった情報をもっと拡散させて、主婦が働く際に失敗などがすくなくなるようになれば良いのに。

2017年10月01日

秀樹、かんげき?

西城秀樹さんってバリ島に別荘を持ってるのは有名ですが、
どこにあるんだろう??って思ってました。
最近は公開もしてるし、どこにあるのか知ってる人も多いみらいで。

バリ島のカバカバ村ってとこみたい。

村の入り口から別荘へつづく道は、別荘を建てるときに自分で作った道路だとのこと。
それもそのはず、田畑以外なにもない中を道がつづきます。
歩いていくと、やがて大きな門が出現。

門を開けると、10人ほどのお手伝いさんたちがお出迎え。
広大な庭が広がるその別荘は、なんと敷地面積5,000坪だそう!

別荘の家屋に入ると、まずは約60畳のリビング。
天井も壁も床(床は大理石?っぽい石張り)もすべて白いその部屋は、
おしゃれなオブジェが並べられ、まるでギャラリーか美術館のよう。

オープンリビングなのか、庭に面した大きな開口部には建具はないようですね。

ここまで情報が洩れてて、大丈夫なのか?って思っちゃう。

もちろんセキュリティばっちりで中には入れないでしょうけど、
近くまで行くことは可能みたいで、行った人もいますよ。
私も行ってみたいなー。

2017年09月01日

ダイアナ妃

イギリスのテレビで、ダイアナ妃が亡くなった時の7日間、っていうのをやっていまして見てしまった。
どうしてクイーンはすぐにロンドンに来なかったのか、とか、チャールズはその時、みたいな感じのものでした。
ダイアナさんはものすごく人気があったので、あれほどまでに国民が悲しむとは思ってなかったクイーンも演説(スピーチ)をし、彼女の死について語りました。
それでけじめがついたらしく、国民もどうやら収まったのですが、それにしても当時の映像はすごい。
イギリスから花がなくなるなんて噂もあったくらいですものね。

あの時12歳と14歳だった王子たちも今はひとりは結婚して子供が。
ダイアナ妃に子供の成長を見てほしかった、と言っています。
そりゃそうでしょうねー。

それに、王子たちはずっと母の死で苦しんでいたことも最近あかしはじめていて、
母のこと、自分たちの思いは封印しないで吐き出そう、ってなった様子がうかがえます。

あれほどまでに国民に愛されたプリンセスはいないでしょうねー。
本当に悲しい出来事でした。

当時の映像を見て涙も出ました。
悲しみもまた沸き起こってきたけれど、王子たちと同じように受け入れて、
そして生きて行かなくてはいけないんだな、って思います。

チャールズ王子も、そのあとカミらさんと再婚したし、もういいんじゃないかなー。

2017年08月02日

常連の看護師さん

看護師さんはいっつも夜勤明けにうちに来る、看護師さんのテンションは毎度その日の仕事内容が影響してると思われる。クリニックのナースも同じかと。妙にテンションが高い看護師さんの時は、お酒を飲みたがる。「イタリア人とかフランス人みたいだよね、こんな時間から飲んでると・・アハ♪」っとか言いながら、ワイングラスを片手に絡んでくる。看護師さんは僕のことを「ブラジル」と呼ぶ、ブラジル人っぽいからだそうで・・看護師さんが「ブラジル!」と呼ぶと周りに居る他のお客さんが必ずと言っていいくらいに「なんでブラジルなの?」って聞いてくる。「ちょっとさすがに国名ってどうなんですか?」って看護師さんに言っても、「ブラジルに行ったらわかるって、前世はブラジル人だったんだなって。」とか余計ややこしくなってくる。夜勤明けのテンションで飲まれるとさすがについていけない、自分もお酒を飲んでいたとしてもあれにはさすがについていけない。いやそれが深夜帯であれば自分もある程度お酒を飲んでいたとして、ついていけるだろうとは思うけど。開店してからそんなペースで営業してたら、夜にはもうぐっすりですよ。酒の強さは全くブラジルじゃないですからね、ブラジル人が酒に強いかどうかも知らないですけど。

2017年08月01日

なんとかくらぶ

少し前に格安航空券とかを売っている大きな会社がトラブルになりましたね。
あの問題ってありそうでない、なさそうである、って感じがします。

社長さんはもともとその会社の従業員で役員になって、その後
株式会社自由自在という会社も2005年に設立しています。
こちらの社長も山田さんが務めています。
こちらも旅行代理店の会社のようですね。

こっちはどうなっているんだろう??

倒産するのはいいけど、ちゃんとお客様を行かせてあげてほしいですね!!
または返金する!
返金しても怒りは収まらないけど、でもちゃんとしてほしいと思います。
今はどうなっているのやら。
こういうトラブルって前にもどこかであったような気がするんですよ、自分の身にはおきていないけど、だからいいではなくて、本当にしっかりしてほしいものです。

旅行って皆すごい頑張ってするもので、すごい楽しみにしてるからね、
ちゃんとすべきところはして!!!って今社長がいたら言うけど、
こういう時ってトップは出てこないのよねー。

会社選びも慎重に、ってとこでしょうか。。。それにしても、な出来事でしたね。

2017年07月01日

恋人は・・・

あの有名な整形外科医の高須クリニックの院長先生は、自分の恋人には整形をしてほしくないのだそうです。
高須院長ほどの腕を持つ整形外科医なら、愛する女性をより美しくしてあげることは簡単なはず。
しかも高須院長は自身に手術を施し美容整形を試しているのは、有名な話だ。
なのになぜ頑なに西原の整形だけを嫌がるのか?
その理由について、こう語ったという。
 
「いいですかりえこさん、人は欠損に恋をするんです。
黄金率でないもの、弱いもの、足りてないもの、
人はそれを見た時、本能で補ってあげようとする。
その弱さや未熟さを自分だけが理解していると思う。
欠損の理解者になるのです」

とね。

これが「深い」といわれているようです。
恋人は違う。
恋人にはスでいてほしいのですねー。確かに深い。
男性もそうでしょうね、出来た人よりも少しコケたくらいの人に女性はぐぐっとなるものです。
まー出来た人というのが少ないのでしょうけど(きつい??)。
恋人はそれでいいのです。目の保養は・・・・・綺麗なほうがいいけど(?)。

2017年06月30日

見た目に似合わず大胆な派遣の子

先月からうちに来てる派遣の子がいる、背が低くて細くて色が白くて大人しい。そんな雰囲気だから皆からも可愛がられてる、女の人達に人気で男からも実は陰で人気だったりする。といってもどちらかというとキャラクター的人気というか、異性としてというより妹的な存在のように思われている。自分も特に興味があるわけではなく、色々得する子だろうなくらいに見ていた。それが先週末の話だが、その派遣の子が帰りになにやら紙を渡してきた。その紙には派遣の子のアドレスと番号が書かれ、もし良かったら連絡くださいと書かれていた。これは大変なことになったぞ、と思いながらとりあえず家に帰ってメールをすることにした。白々しく「どうしました?何か仕事でわからないことでもありますか?」なんて聞いてみた、でも派遣の子からは「いきなりすみません、でも私○○さんのことが気になっていたので。もし良ければ友達になってもらえませんか?」と返ってきてしまった。わかってはいたが、あまりに大胆な行動に驚きつつどうしてよいものかと悩んだ。でもとりあえず友達にということなので、職場での雰囲気を保つために「いいですよ。」とだけ返した。今週からやけに職場で視線を感じるようになった、それは無視しているがこれからどうなってしまうんだ。まあ派遣社員は悩みも多いと聞くから今後どうなるのか。

2017年06月01日

ずきんとする痛み

しばらく、膝の裏側がずきん、ずきん、と痛みます。

学生の頃に激しい運動をしていて、膝にトラブルはもっていますが、
それと関係あるのかもです。

サッカーや陸上などで、ひざをやや曲げ加減(前のアンバランス)にして長時間スポーツをしていると、
大腿四頭筋に加わる負担が大きくなります。

さらにそこへ、指上げ足(浮き指)による『指上げ歩き』
のままスポーツをすることによって、
大腿四頭筋(前のアンバランス)は力学的に何倍にも増えてしまうのです。

これが、同じスポーツ・同じ運動量・同じ年齢にも関わらず、
痛みが起こる人と起こらない人との差だったのです。
いくら長い時間激しいスポーツをしていても、
これらのバランスが整っている人には、痛みは出ません。

バランスが悪かった私はこれで今も時々苦しいです。
でもそれとは別のずきんとする今の痛みはいったい?

考えててもしかたがないので、医者にいこう、うん!